探偵はbarにいた(映画の講評

 探偵に関する物語と言えば、間違いなく現実の世界ではありえない話で、普通に考えると矛盾だらけのはずなのにいざ映画館で見るとなれば、そこそこ面白い。むしろ現実の世界に入っているかのようで、だからこそ映画と言う分野が成り立つのだろう。しかもこの映画に関して言えば観客動員数は結構いるように感じたので久々の日本映画に仕上げっていくように思う。なお、探偵はBARにいるの映画に関して、個人的な意見だけではなく、他のブログなどで書かれている感想などを仲介手数料‐消費税‐8探偵ウェブwww.tanteifile.com/diary/・http://eiga.com/等より引用しています。

 探偵はBARにいる2を観てきました。見た感想ですが、物語の中で登場する3大勢力の違いが、少々解りづらかっ、たです。ただ、話の筋は通っていたので納得の行くストーリーになっています。小説では、結構巻数が出ていますが、映画化はどうなるのでしょうか?今後の展開に期待したいです。

 探偵はBARにいる…札幌、はススキノ。探偵(大泉洋)の友人でオカマのマサコ(ゴリ)が、自宅のアパート前のゴミ捨て場で殺害された。警察の捜査は難航し、結局お蔵入りとなる。札幌ススキノ、。この街の裏も表も知り尽くした探偵大泉洋は、いつものように行きつけので相棒、兼運転手の高田松田龍平と酒を飲み、オセロに興じていた。

 そこへ“コンドウキョウコ”…アクションも笑いもパワーアツプし、友人であるオカマの殺人事件の謎を追うストーリー、は、最後に意外な展開を見せる。。この街の裏も表も知り尽くした探偵は、相変わらず、相棒兼運転手の高田とヤバい仕事で日銭を稼ぐ毎日を送っていた。そして、大笑いして、ホロッとする人情探偵物語に仕上がっていると感じました。。

 やっぱりそうだ。このシリーズのテーマは、多くの人が目を、背けながら生きている人生の真実。自分が主役で、自分を中心に地球は回っていると、信じている世代。

 もちろん龍平さんを見に来ている方も多いのは間違いないと思いますが。アクション、、お色気、。最後には、お涙も。でも、ストーリーは、もう少しかな。ついでに文庫本も2冊ほど買ったりして。ブログも1ヶ月更新しないと書き方を忘れて、しまう。

 文学賞-研究…小説作家を目指す上で重要なのが文学賞です。目指せ小説作家、文学賞を制覇せよ。有名作家になろうね。もちろん私も書いていますよ、例えば「末森巌人-短編小説」…末森という苗字の由来は末森城にあった。その末森巌人さんを小説に。息子の私が書いています。でもその前に小説の書き方を勉強しないとね。小説の書き方の基本を知らない方が多い、ビジネス文章の作成にも役立つのでぜひ覚えましょう。もちろんアマチュアの方にお勧めです。

 音楽-適当に語ろう…暇な時間だけで無く忙しい時間も楽しみたいのが音楽です。自己流で適当に音楽を語っています。音楽って人生のパートナーですよね。そういった意味で言えば洋楽-歌詞-翻訳などもお勧め、洋楽好きも多いはずですので。だけど日本人ならではの悩みが歌詞の意味が分らない!!

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